「Box2DFlashAS3を使ってみる」で作成したサンプルをベースに、音と連動したアプリケーションを作成してみました。
その名も「ビートマイスター」。
入力されたテキストをもとに音を鳴らして、それにあわせて人形がダンス(?)します。
Author / oh
HP ML115 G5をクアッドコアサーバにしてVMware ESXi Update 4を動かす(その3)
新規導入編に続いて、複製編です。前回新規導入した「Fedora 9」を複製する手順をまとめておきます。
なお、私の試した環境では本手順で今のことろ問題なく動作していますがすべての環境での動作は保証できないのでお試しの際は自己責任ということでお願いします。
HP ML115 G5をクアッドコアサーバにしてVMware ESXi Update 4を動かす(その2)
前回の記事からずいぶんと日が経ってしまい、すでに「ESXi 4.0.0」がリリースされていますが
「ESXi 3.5 Update4」へのゲストOS導入をまとめておきます。
今回試したのは「Fedora 9」です。
まずは新規導入編です。
Box2DFlashAS3を使ってみる
以前から興味のあった、ActionScript3の物理エンジン「Box2DFlashAs3」を試してみました。
参考にしたサイトはこちらです。
- [gihyo.jp]Box2DでActionScript物理プログラミング
- [てっく煮ブログ]Box2DFlashAS3の単純なサンプルと使い方(2.0.2版)
- [てっく煮ブログ]DebugDrawを使わないBox2DFlashAS3のサンプル(2.0.2版)
- [memo. at sonic]Box2DFlashAS3(2.0.0)を使ってみる – その5(Joint編)
1と4のサイトは2.0.0での説明ですが、2009/5/21時点での最新は2.0.2となっており、若干APIの仕様が変わっていますので相違点はてっく煮さんのサイト を参考にすればとりあえず問題ないと思います。
ちなみにBox2DFlashAS3を使った実際のFlashは1のサイトでもいくつか紹介されていますが、個人的にはこちらがおすすめです。
FlashDevelopでMain.mxmlの文字エンコーディングをUTF-8にする
以前から使用しているFlashDevelopですが、ほかのサイトで公開されている日本語化ファイルを適用しても、新規で「Flex 3 Project」でデフォルト生成されるMain.mxmlの文字エンコーディングが「7 bit」のままで毎回ファイルメニューで「UTF-8」変更していました。
今回マシンの再セットアップに伴い、現時点最新の「3.0.0 RC2」を導入してみたのですが、残念ながら変わらないようです。色々試してみて解決策を見つけたのでメモしておきます。
