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WikiライクなGoogleAppsの情報共有サービスGoogleSitesがいつの間にか日本語化されていた。
11月22日~24日の3日間、東京お台場にて開催される
「サイエンスアゴラ2008」のプログラムが発表された。
サイエンス・アゴラは一言でいうと「科学と社会をつなぐ科学の祭典」。
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経済協力開発機構 (OECD)、経済産業省 (METI)、独立行政法人経済産業研究所 (RIETI)共催で行われたカンファレンス
「ソフトウェア分野におけるイノベーション」-最新トレンドと産業競争力への示唆-
に参加してきた。
ここのところ市販製品やインフラ設備等の大規模開発から遠ざかっているため、
ソフトウェア工学やプロジェクト管理手法の最新の情報を得るのが目的。
プログラム概要はこちら。
http://www.rieti.go.jp/jp/events/08100601/info.html
『ソフトウェア技術者の仕事力 ~対話の重要性とその心得』を読んだ。
電車待ちの空き時間に寄った本屋でたまたま手にした本。
トム・デマルコやジョエル・スポルスキの本のようにソフトウェア工学やプロジェクト管理法を説いた本ではなく、読むのに一時間もかからない軽い本。
しかし、なかなか考えさせられる内容。
東京ビックサイトで開かれた『サイン&ディスプレイショー2008』に行ってきた。
サインやディスプレイの制作・施工向けの資材や素材、加工機器、工作車両などが展示されている、いわゆる広告資機材展である。
技術展示の方法として何か新しい手法がないかヒントを探ることが参加目的。